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ガジェットLabである!

ガジェットLabは広く浅くをモットーにガジェットの情報を発信していくブログである。

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「君の名は。」のBul-rayとDVDの販売確定。7/26日急ぐのである。

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もう知っていると思いますが念の為、ストーリーを載せておくのである。

 

千年ぶりとなる彗星の来訪を一か月後に控えた日本。

山深い田舎町に暮らす女子高生・三葉は憂鬱な毎日を過ごしていた。

町長である父の選挙運動に、家計の神社の古き風習。

小さく狭い町で、周囲の目が余計に気になる年頃だけに、都会への憧れを強くするばかり。

 

「来世は東京のイケメン男子にしてくださーい!!!」

 

そんなある日、自分が男の子になる夢を見る。 見覚えのない部屋、見知らぬ友人、目の

前に広がるのは東京の町並み。

念願だった都会での生活を思いっきり満喫する三葉。

一方、東京で暮らす男子高校生、瀧も、奇妙な夢を見た。 行ったこともない山奥の町

で、自分が女子高校生になっているのだ。

繰り返される不思議な夢。

そして、明らかに抜け落ちている、記憶と時間。二人は気づく。

 

「私/俺たち、入れ替わっる!?」

 

いく度も入れ替わる身体とその生活に戸惑いながらも、現実を少しずつ受け止める瀧と

三葉。

残されたお互いのメモを通して、時にケンカし、 時に相手の人生を楽しみながら、状況

を乗り切っていく。

しかし、気持ちが打ち解けてきた矢先、突然入れ替わりが途切れてしまう。

入れ替わりながら、同時に自分たちが特別に繋がっていたことに気付いた瀧は、 三葉に

会いに行こうと決心する。

「まだ会ったことのない君を、これから俺は探しに行く。」

辿り着いた先には、意外な真実が待ち受けていた‥‥‥。

出会うことのない二人の出逢い。 運命の歯車が、いま動き出す